「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」を観てきた!

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
スポンサーリンク
スポンサーリンク

「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」を観てきた!


見に行った動機
1.ハリーポッターシリーズの映画である事。
2.ジョニー・デップが出演する事。
3.予告をよく見るということで行ってきました。

◆「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」 について 【以下引用】

映画のあらすじ
大ヒットファンタジー「ハリー・ポッター」シリーズの原作者J・K・ローリングが自ら脚本を担当し、同シリーズと同じ魔法ワールドを舞台に、魔法動物学者ニュート・スキャマンダーの冒険を描いた「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」から続く物語。アメリカからイギリスに戻ってきたニュートは、アメリカ合衆国魔法議会が捕らえた強大な魔法使いグリンデルバルドが逃げ出したことを知る。恩師のダンブルドアから特命を受け、パリに向かったニュートは、仲間の魔法生物たちとともにグリンデンバルドの行方を追う。前作に続きデビッド・イェーツ監督がメガホンをとり、ニュート役の主演エディ・レッドメインほかメインキャストが続投。若き日のダンブルドア役をジュード・ロウが演じる。



◆スタッフ

  • 監督 デビッド・イェーツ
  • 原作 J・K・ローリング
  • 脚本 J・K・ローリング
  • 製作総指揮 ティム・ルイス
    ニール・ブレア
    リック・セナト
    ダニー・コーエン

映画監督の略歴。
英国のエセックス大学と米国・ワシントンDCのジョージタウン大学で政治学を専攻。
短編で脚本も兼ねた初監督作「When I Was a Girl」(88)が高く評価され、イギリスの国立映画TV学院に入学する。
TVドラマの演出をするなか、1998年に「The Tichborne Claimant(原題)」で長編監督デビューを果たす。社会派TVドラマ「セックス・トラフィック」(04)で注目を浴び、長編映画の経験はデビュー作の1本だけにもかかわらず、大ヒット「ハリー・ポッター」シリーズの第5弾「不死鳥の騎士団」(07)の監督に大抜擢。
シリーズ最終章「死の秘宝 PART2」(11)までの計4作でメガホンをとり、いずれも高い評価と興行収入を収めた。
その後、ワーナーで作家エドガー・ライス・バローズの代表作を実写3Dで映画化した「ザ・レジェンド・オブ・ターザン(原題)」(16)を経て、「ハリー・ポッター」シリーズのスピンオフ映画にあたる「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」(16)でもメガホンをとる。



◆キャスト

  • ニュート・スキャマンダー役 エディ・レッドメイン
  • ティナ・ゴールドスタイン役 キャサリン・ウォーターストン
  • ジェイコブ・コワルスキー役 ダン・フォグラー
  • クイニー・ゴールドスタイン役 アリソン・スドル
  • アルバス・ダンブルドア役 ジュード・ロウ
  • ゲラート・グリンデルバルド役 ジョニー・デップ
  • クリーデンス・ベアボーン役 エズラ・ミラー
  • リタ・レストレンジ役 ゾーイ・クラビッツ
  • テセウス・スキャマンダー役 カラム・ターナー
  • ナギニ役 クローディア・キム
  • ユスフ・カーマ役 ウィリアム・ナディラム
  • ニコラス・フラメル役 ブロンティス・ホドロフスキー




◆感想

感想内容
前評判が高く期待値が高過ぎた分、今回はあまり楽しめなかった。
古代の建造物に魔法が重なって舞台は非常に良かったし、映像の迫力はかなりあった。
子供が楽しむというより、大人のダークファンタジー映画という感じかな・・・
ジョニー・デップが出演した事で、主役であるエディ・レッドメインがチョット印象に残りにくくなった感がありましたね。
続編がある事は終わり方でわかりました。(笑)

コメント

タイトルとURLをコピーしました